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19XX年生まれ

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【宅建】受験記(試験まで134日)

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試験まで134日です。

このペースでいけば余裕で宅建には合格すると思います。不意に時間が取れなくなることもあるので、できるうちに進めておくのが資格試験合格のポイントだと思います。

学習内容:テキスト(p,3~46)

宅建業法の基本、免許、宅地建物取引士、営業保証金など

内容のメモ

割と忘れがちなのが「宅地」とは?ってところ。

ちゃんと答えられますか?過去問でも出ているので答えられない人は要チェックです。

注意点

「営業保証金」は次の「保証協会」とセットで取り組むといいと思います。

覚えること

  • 営業保証金(供託、還付、追加供託、取戻し)
  • 宅建士資格登録、宅建士証の交付
  • 欠格事由(免許取消処分を受けた法人)

 

学習時間

合計50分

アプリにはこんな感じに記録。メモには気になっているところを書いているけど、このブログには書きません。笑

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おすすめの参考書は1問1答

問題集をやる前に1問1答をやると効率よく学習が進むと思います。1,000問くらいあるのがスタンダードかと思います。

欠格事由(免許取消処分を受けた法人)

覚えなければいけない箇所がいくつかあります。なんか覚えにくいな~と思ったので、メモしておきます。

法人の場合

免許取消に係る、聴聞公示の日前60日以内にその法人の役員であった者は、その取り消しの日から5年間は免許を受けることができない。

 

60日ってのが覚えにく!って感じですね。
なんで90日とかじゃないんだろ~って思いながら検索して、このことを書いていたら60日って覚えてしまいました。超簡単

おそらく忘れることはないでしょう。


暗記したいなら、こんな感じで20分くらい記事を書いてみるのがおすすめですね~。

なんで60日なのかは分からなかったので、分かったら別の記事でお知らせしますね。

合格の為に

テキストをケチらずに最新版を購入することは非常に重要だと考えます。そうすれば、無駄な検索に時間を費やす必要がありません。私の経験では、ITパスポートは簡単だと過信して中古の教科書を使ったところ、ギリギリの点数で合格するのがやっとでした。教科書や問題集は少々高価かもしれませんが、節約せずに最新のものを手に入れるべきだと思います。