ダラゴーblog

人生の長いトンネルを抜けたらそこは真っ白なパソコンの画面でした。

断捨離で人生が変わるかも!モノだけじゃなく〇〇も忘れずに!

忘れていた○○

只今、絶賛断捨離の最中なのですが、モノだけでなくサービスも例外なく行っております。
不要になったサブスクもまだ結構見つかります。

そんな中、見つけたのがレンタルサーバー

月500円のを契約していたんだった。最安のものは130円くらいで使えるプランもありますがワードプレスが使えないみたいなのでその上のプランを契約していました。2週間お試しができるのを忘れて放置してしまった。。さくらインターネットの料金プランは低価格のものから幅が広いのでライトプランを契約して放置しがち!だと隣のオバはんが教えてくれました。
www.sakura.ne.jp

で、これを断捨離すべきか考えてみたのですが、断捨離はしません。ブログ更新用のサーバーにすべく活用していきます。絶対に折れないココロ!!

で、さくらインターネットでも1つのサーバーで複数使えます。月500円のプランでも、マルチドメインが200個まで使えます。
マルチドメインってなんなの?って方は下のサイトをどうぞ。簡単にいうと一つのサーバーで複数の異なる内容のサイトをつくれるということです。
sakuramarina.com

で、今は新しく独自ドメインを取得している最中なので、手続きが完了し次第ブログ作成に取り掛かります。

なぜ、ワードプレスを使うのか

はてなブログProだと月額1000円くらいかか利ます。
私はプロブロガーではないし、ブロガーになるつもりもないのではてなブログProを契約するのは忍びないでしょう。

はてなブログProは2年契約なら月600円ほどまで割引されますが、それならワードプレスでブログやってみようかなとなりました。

レンタルサーバー代が月500円と独自ドメイン代(年額1800円)なので費用としてはそれほど大きく変わるわけではないかなと。



同じお金を払うなら、ブログを書くだけの環境も自分で作りたいし、それが血となり肉となるはず。ハズ。

あとは、はてなブログとワードプレスを併用することでお互いのメリットデメリットが見えてくるでしょう。


本当にそれだけか?

え?
Google AdSenseとかで収益化しようとしてるだろ!って?
金儲けをしようとしているだろ?

収益化?


当たり前だ。

絶対にサーバー代は回収してやる。
それくらいの意気込みはある。

実際やってみたら、分かるだろうけど、毎月ちゃんとサーバー代を回収するのは難しいかもしれない。

だけど、試行錯誤しながら達成してみたいと思う。なんだかワクワクしてきた。

月500円稼ぐための作戦

さて、こんなことを言っているのだけれど、広告(Google AdSenseメイン)で500円を稼ぐにはどれくらいのPVが必要なのだろうか。

アドセンス 500円」で検索したところ
onedayippo.net
このかたは、5000PVほどで700円になっている様子


いや、予想以上に稼げてますね。
1PV=0.01円とかだと思ってた。

このブログはちゃんと独自ドメインを使ってますね。

他にはあまり参考になるものはなかったので、次は「アドセンス 1000円」で検索してみました。
723to.com

このブログは
元野村證券の女性営業マンが書く「資産運用/野村證券/営業マン/読書レビュー」をの話題を中心としたブログです。
時々「旅行/レビュー」もしています。
記事は「2-3,000文字」を平均して書いています。
2019年1月1日から開設しました。
開設時から約5ヶ月間毎日更新しています。
この記事で147記事目の投稿です。
自分のツイッターを使って毎日記事の更新を通知しています。

とのこと。

2000〜3000字の記事を150本、毎日更新というところがなかなか不安にさせてくれます。。。

ですが、私の目標は500円

つまり、1000字くらいのものでも200本作ればいけるのではないでしょうか?
この方のブログのように特化したものではないから、もっとたくさん記事がないと難しいかもしれませんけど。

まだまだ情報不足なので検索を続けます。
in-base.com
この方は6000PVで月1000円
さらに3ヶ月半ほどでの達成

ならば2か月もあれば私の目標は達成できそうだ。

さらに見つかる
「アドセンス 1000円」
namupapa.com
この方は1300PVで月1000円達成
これはかなり単価の高いパターンだと思いますけど
結構早い時期に達成していますね。

今回少し調べてみて、アドセンスの審査に通れば目標は達成可能であると確信しました。

あとは、ワードプレスでちゃんとブログを運営できるか。

賽は投げられたということで、今後に乞うご期待!